海外とのやりとり

プロジェクトがてんこ盛りで時間がない中、ワン太郎の要求を満たすため、今日もネタを考えているMr.Oちゃんです(^^)

さて、セミナー、懇親会などの合間に弊社執行役員のアメリカ帰りと綿密な打ち合わせ。

次の仕込みとなる、ソーシャルトークンの開発元へのメール返信でこんな会話。

「will」「can」「may」のどれを使う?

締め切りに対してある回答を迫られましたが、この助動詞の選び方で大きな違いです。

英語文法の世界ですので、彼の問いかけはよく理解できました。日本人は文法得意ですからw

メールの場合はゆっくり選べます。しかしながら、これが会話だと大変。間違っても後戻りできる場合とできない場合があります。

「YES」なんて下手に言ってしまうと訴訟問題にもなりかねません。

こんな究極の選択を迫られながら頑張っているので、次のトークンは本当に愛着が出てきました

世界に通じる仕組みを日本が中心で発信する。

こんなことへ強いこだわりが出てきました(^^)

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参加しましたー^_^