税金について再度考えてみると

仮想通貨の税金が高いことは、以前投稿しましたが(この原稿を書いている現在はまだアップされていませんw)、私はサラリーマン時代に勤めていた会社が、アメリカの子会社だったにも関わらず日本で上場しました。
 
2000年当時の話で恐縮ですが、社員は全員と言っていいほど持株会で未上場の自社株を買っていました。
 
そして無事上場。
 
当然全員がイケイケになっていましたが、株による利益、いわゆるキャピタルゲインに対する課税は、そのキャピタルゲインの26%でした。ところが1年を過ぎると、全体の1%。。。。。
 
ですから、一年以上売らない人が多かったです。
 
もちろん株によっては26%を払ってもその方が儲かる場合がありますので、これは時も運。
 
私の会社に関しては1年半ぐらいしてから売った人が一番儲かったような記憶。
 
これって自然のロックアップ(^^)
 
ICOトークンが上場とともに一斉に売り抜く人が多過ぎて速攻で価値が底辺を舐め出す状態ですから、この課税方法のように売ってもいいけど売ると税金高いよ的なアイディアをつけるといいと思います。
 
あ。。。。。いいアイディア思いつきました(^^)

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