サミット延期による個別セミナーはそれなりに充実

トークンサミットの延期によって、個別対応をしたことで実感しました。

確かにサミットなどのイベントは主催企業にも大きなメリットはあるでしょうが、個別対応はそれらのトークンに投資したい人には、むしろ、より有意義なものになることがあります。

内容を詳しく主催企業から聞けることと、疑問点などもクリアになります。

今回、アソビコインの勉強会、さらにドイツから参加のFUNDOF(ファンドブ)の勉強会。FUNDOFは二日間に渡って行いました。

延期が決まった時にすぐにFUNDOF主催者に連絡を入れましたが、ドイツからのチケットは予約した後だったので、そのまま来てもらいました。そのためたくさんのミーティングを持ち、弊社のお客様にも話を聞いてもらう機会を作りなした。

スウェーデン人でスイスとドイツに拠点を持ち、ヨーロッパにかなりの既存顧客を持っていることもあり、このトークンはヨーロッパ中心でユーザー確保できる仕組みです。そこに香港、日本、アメリカ、中国が入ってきますので、ハードキャップ(資金調達の上限)の達成は固いと思います。

何と言っても、ビットコイン財団の理事、EOSのメジャーホルダーであるブロック・ピアースからの援助が決まっていますので。

ホワイトペーパー にブロックの名前が入った瞬間にICO(日本以外の国)が始まりますが、すぐに終了すると思います。何と言っても上限が$21ミリオン。約23億円です。

問題は、そこに日本人がどう絡むか、ですね。

弊社は全ての営業管理とコンサルティングの役割です。営業管理とは入ってきた上場コインをある一定の日時でドル確定させ、その金額でコインが何枚になるかをユーザーにお知らせする役割です。

このトークンの獲得方法は、通常のコイン扱いではないのでICOではなくポイント販売の仕組みとなります実はこの方法は、この業界では究極のソリューションなのです(^^)

ここでは詳細は書きませんが。。。。。

とにかく、今回もたくさん酒飲みました(汗)

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参加しましたー^_^