オグリキャップ。

Keiba Coinに参画して色々思い出しました。

私は元々競馬に興味がありませんが、それでも知っている名前はあります。

学生時代に一世風靡したハイセイコー。その後テンポイント、シンボリルドルフ、ナリタブライアン。。。。。競馬ファンでなくても、聞いてことのある名前はありますよね。

オグリキャップは、それらの後継者として余りある実績をあげました。今から9年ぐらい前に余生を送っていた北海道で息を引き取りました。25歳という年齢は、馬にしてみると天寿に近いそうです。

思えば、この時代からかもしれませんね。女性が競馬に興味を持ち、カップルが競馬場をデートスポットにし出したのは。

元々地方競馬の雄。敵なしで中央競馬に移りましたが、日本ダービーなどは登録がなく走れませんでした。この不遇さも逆に人気を後押ししたように思います。

日本人って、こういった話好きですよね。判官贔屓と言いますか。。。。。

武豊騎手と挑んだ最後の走りには、ドラマを感じました。

しかし、二流の血統から生まれたため、種馬としての実績は残せず、一代限りの栄光となりました。

競馬界の閉鎖性がなければ、良い血は継承されたのかもしれません。本当にもったいない。。。。

良いものを継承していくことって、本当に大事ですよね。我々はそれをしようとしています。

私も当事者になっていくので、このあたりしっかり受け止めて前進します(^^)

コメント
オグリキャップとディープインパクトは、とても心に残る馬でした。
最後のオグリコールが今でも忘れられませんね。
当時は、滂沱の涙で、今でも思い出すだけで泣けてくるんですよね涙。

ところで、コイン市場に変化到来です。
混沌から、一本の陽線がピョコっと立ちました。
春の訪れなのでしょうか?
突然参加者が増えることは、まずあり得ないので、これは個人投資家レベルではありません。
よく、株チャートに見られる一発目の長い陽線は、機関投資家によるものですので、同様に上昇の合図かも知れませんね。
もしそうだとしたら、メディアも騒ぎはじめて、これから提灯勢を巻き込んで値が上がるはずですが、行く先に利確勢も居ることは忘れないようにしたいものですね。
大口が撤退した途端に急落ですから。
真相はどうなんでしょう。
クジラの操作なのか、機関投資家たちのコイン市場への心変わりなのか、トルコリラ急落の影響なのか、大口が入ってることは確かなのですが、まだ良く分かりません。
一時的なものだとしても、上がるきっかけになれば嬉しいですね。
初動は、大口がリードしてくれないと、上がりませんからね。

それからもう一つ面白い話題。
ブックメーカーで大富豪になった知人から、勝つノウハウを聞きました。
別に特別なことをしてるわけでもなく。
誰でも思いつきそうなことを、機械人間みたいに、ひたすら淡々と繰り返して。
結局、地道な努力ですね。
楽して儲かるものって、どこ探してもないですからね。
でも、限りなく100%に近いてことに驚きました。
競馬必勝法にも似てる気が^_^
さすがに、当時、オグリキャップが勝つなどとは思いませんでしたが。

なんていうか、その。
サラリーマンOLの日々のルーティンと、ブックメーカーのそれと比較してしまいました。
どっちも仕事?であり、どっちもリスクはあります。
企業はいつか潰れますが、ギャンブル市場は大昔から消えませんし。
どっちが良いかは好みなのかも知れません。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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