「ドレーク方程式」。

宇宙に知的生命のいそうな星がどれだけあるかを求める式で、カリフォルニア大教授だったドレーク氏が若いときに考えたそうです。

全宇宙でざっと1万個ほどとのこと。。。。

もっとも、我々のいる銀河系だけで太陽のような恒星が2千億、そうした銀河が宇宙に約1千億とのことなので、確率はそれほど高くないですね(^^)

地球人が、異星人と遭遇することって、あるのでしょうかね。

それまで生きていられるか。。。。

しかし、この宇宙の広さを考えると、今我々が悩んでいることなんて、余りにも小さすぎ。ミジンコの汗にも満たないぐらいですよ。

方程式が合っているという前提ですが。。。

くよくよ悩んでも仕方ないですから、今日も元気にクリプト人生を歩みます(^^)

参加しましたー^_^

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