モアタイム

ATMやPC・スマホによる銀行間振込は、1973年に稼働を開始した「全国銀行データ通信システム(通称全銀システム)」によって管理されています。
国内有数の大規模ネットワークシステムであることもさることながら、サービススタート以来45年間で”一度もオンライン取引を停止したことがない“という高い信頼性を維持しています。

しかしながら、銀行の営業時間に合わせた形で、朝の8時半から夕方3時までが当日扱い。それ以降は翌日扱い。

世界では24時間即時対応が当たり前になっていて、さらに仮想通貨がもっと当たり前になっている中、重い腰がやっと上がり昨年10月から「モアタイムシステム」と銘打って稼働がスタートしました。

当初はみずほ銀行が見送りましたが、今年2月から参加。

便利にはなりました。

しかし、リスクもあります。

「オレオレ詐欺」が24時間できてしまうこと。

便利とリスクはトレードオフとはいえ、対策は要りますね。

私もこのモアタイムがしばらく気づかなかったのは、自分のメインバンクがみずほだったからなのですが、ニュースを見落とすほど奔走していたということ。

日本の金融システムが世界と並ぶことはいいことですね。

銀行の窓口は相変わらず3時までですが。。。

コメント
海外の銀行口座も導入してますね。24時間銀行間瞬時送金です。
以前、自分の口座間で試してみましたが、1秒かかりませんでした。
便利ですね。

ところで、全然話が変わりますが、とても親しい名医さんから競馬の出る目を教えていただきました。

本当にいつもありがとうございます。

統計学を使うと勝ち続けるようです。軍資金にもよりますが、毎月2万円が100万円くらいになるようです。

そこで、昨日の土曜日は様子見のため、本当に的中するかどうか、賭けないで見ていましたら、本当に的中。
賭けていれば、東京11R 多摩川ステークスの馬連10-18 25,780円が的中していたところでした。

凄い!本当に当たる!賭けていれば良かった泣。

ということで、日曜日の今日、東京11R エプソムカップ(GⅢ)の、たった1Rだけを勝負しました。
すると、見事、56.7倍の馬連が的中。


1日あたり、1Rか2Rしか賭けないそうです。
ちなみに、ワン太郎は常に慎重なので、BOXで勝負し、買い点数が15点にもなりましたが、先生は、BOXではなく、いつも流しで当ててしまうそうです。先週の安田記念も凄い額になってました。

恐るべし、統計学。確率論。
ワン太郎の頭脳では無理 泣。

ちなみに、馬名や調教タイムや厩舎コメントの一切を知らないとのこと。数字のみのマジックです。

週末の楽しみが増えました。
と、思いきや、なんと地方競馬でも通用するそうです。

ソフトを作りたいのですが、門外不出とのことです。
競馬で勝てるとは。。。

これって、中国の競馬でも通用するのかな。。。?

正直、ハマります。釣りよりも?
競馬産業が不滅な理由がわかる気がします。
(追記:ワン太郎より)

LINE@お友達追加ボタン\(^^)/

友だち追加
パスワード保護中記事をご覧になりたい方は、LINE@にご登録いただき、お問い合わせください。

参加しましたー^_^