『頑張った人と、そうではない人に差がつく。こうした格差は悪いものではない。それがなければ人は頑張らないでしょう。頑張った人、一生懸命に知恵を出した人がフェアな競争の結果、報われる社会を作ることが大切です。』(内閣総理大臣 安倍普三)

『頑張った人と、そうではない人に差がつく。こうした格差は悪いものではない。それがなければ人は頑張らないでしょう。頑張った人、一生懸命に知恵を出した人がフェアな競争の結果、報われる社会を作ることが大切です。』(内閣総理大臣 安倍普三)

小泉政権以降、格差社会に拍車が掛かってきた気がしますが、この安倍総理の言葉は、肝に銘ずるべきです。

最初に総理に就任した時の発言ですので10年以上前。

戦後の日本は、世界で一番成功した社会主義国家であると言われて来ました。

今では、やってもやらなくても変わらない平等社会から、やればやるだけの評価を受ける公平社会へ。

平等と公平は大きな違いがあります。

ただし、チャンスを受け取るという機会は平等です。そしてそのあとの行動で公平性が出てきます。

サラリーマンではなく、ビジネスに携われば、やればやっただけの評価となります。

従来の家柄、学歴、社歴など、まったく不問です。

そこに感じるものがある人間だけが、行動につなげるのでしょうか。

もともと良い家に生まれ、何の不自由もない人は、暗号通貨なんて胡散臭いと敬遠し、且つそれを使って利益を得ている人にも何も感じないのかもしれません。

この業界で生き延びる人たちは、ハングリー精神があるのだと思います。

私のビジネスパートナーたちも、全員そうです。

中国、韓国、香港、ヨーロッパ。。。。。

国は違っても、皆前向きです。

それこそがこの業界を引っ張っていく原動力であり、業界が発展していく証になります。

業界に浸かったのなら、やるだけやりたいですよね(^^)

参加しましたー^_^

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