ワン太郎がフィリピンに帰る前に。

ワン太郎がフィリピンに帰る(笑)前にもう一度会いました。

ある国のトークン。

コンサルティング、マーケティング、ファンドレイジング、など色々な要望があったようなないような。。。。。w

事前に聞いていた話とは乖離しているところがあり、中身に食い込んだら結構弱いところが露見。

たとえば、弁護士に都合の良い話だけ伝えて裁判をして、その場で慌てるような話に似ています。

この話を受けるかどうかわかりませんが、先方の社長はもう一度会いたいと言っています。

また日本に戻ってくるらしい。

外国の企業と仕事をするのは、今回のドイツ、香港で大変な思いをしています。また、モーリシャス、インド、中国なども絡み、フラフラ(汗)

まあ、これは時差が大変なんですけどね。

ワン太郎とも話していますが、かなり興味が湧く話ではあります。

この話も機が熟したら、また(^^)

コメント
こんにちは、コメント係りのワン太郎です。
金融庁が、「仮想通貨」という名称を「暗号資産」に変えました(日経新聞記事参照)。
これからは、当ブログでも、今後は、「暗号資産」という名称を使う?一応、流れを見ながら(笑)。まあ、暗号資産は確かに資産ですからね。これ、「仮想」と「通貨」というニュアンスをめぐる議論がわりかしあったように思えて(笑)。

今日のMr.Oちゃんの記事の通り、帰る前に、あるプロジェクトの会議がありました。
このプロジェクトは、「経済基盤がしっかりとしていそう」、というのが魅力的で、とても興味が湧く話ではあります。
しかも、2018年は、ICOトークン投げ売りによって下落したETHでも、今後は、それぞれのトークンのまともな経済基盤が成長していくと、ETH復活も十分有り得る話ですからね。(過去の記事参照。)だったらやっても良いかな、と。
バブルではなく、まともな時代になっていくと良いですね。ETHに関しては、徐々になりそうな気がしてますが。楽しみではあります。
(追記:ワン太郎)

参加しましたー^_^

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