私はサラリーマン時代

私はサラリーマン時代、多大なストレスと戦っていました。
 
それは、ノルマ(英語ではクオータといいます)。

外資系企業でしたので、3ヶ月に1回の決算です。
その都度多大なノルマを達成するために、毎日鋭意努力していました。
もし達成しないような状況になると上からがんがん攻められ、蕁麻疹が出たこともあります(-_-;)

では、なぜ会社はこれほどきついプレッシャーを私たちサラリーマンに押し付けてきたのでしょう。
 
それは、給料を保証しているから。
 
毎月、たとえ成績が悪くても最低限の給料はもらえました。そして達成すれば、達成ボーナスがあり、出世につながりました。当時は、今のようなリストラブームでもありませんし、サラリーマンは会社にさえ行っていれば、何とか食べていける仕組み(^^)

独立して、完全出来高払いとなり、締め付けがなくなりました。
 
上からの叱咤激励もなくなり、そのようなプレッシャーがないからこそ自分自身でメンタルを鍛えていくことを意識しています。
 
その状態をキープするのは、簡単ではないですよね(汗)

フルコミッションという自分のビジネスは、自分との戦い。
 
やってもやらなくても怒られませんが、やらないと食べていけなくなります(笑)
 
だからこそ、この下げ相場の業界でも、生きていくための努力ができるのだと思っています。
 
2019年は本当の意味で勝負の年だと思います。
 
暗号通貨ではなく、暗号資産ですから、この資産の運用こそが成功への道。

参加しましたー^_^

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