テクノロジーの受け止め方

「人間は、自分が生まれた時にすでに存在したテクノロジーを、自然な世界の一部と感じる。15歳から35歳の間に発明されたテクノロジーは、新しくエキサイティングなものと感じられ、35歳以降になって発明されたテクノロジーは。自然に反するものと感じられる」
(イギリスの作家ダグラス・アダムス)
 
言い得て妙ですね。本当に。。。。
 
これを真に受けると、これから生まれてくる子供達が大人になった時には、ブロックチェーンや暗号資産は当たり前になっているということです。暗号資産が世に出てからすでに10年近く経っていますので、後10年ぐらいでいいですよね。
 
うーん。まだ生きているかも(笑)
 
その時に自分たちがどの立ち位置にいるのか。
 
これが重要ですね。
 
受け入れられないことをどのように吸収するかも大事。
 
まだまだ止まれない(^^)

(※この記事は、2019年1月3日、Mr.Oちゃんが執筆されたものです。)

参加しましたー^_^

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