果報は寝て待て(イーサコイン)

ジャックが来日したので、色々話しました。

その中で彼が手がけているイーサリアム(ETH)のフォークであるイーサコイン(ETE)のことをしっかり確認しました。

すでに出来上がっていますし、我々の元にも届いていますが、まだ上場していません。

新しいイーサリアム(コンスタンティノープル)誕生により、たくさんの人から上場に関する問い合わせが来ています。

一体いつ?????

上場のタイミングは2つあります。

まずイーサリアムの価格が全く期待通り上昇していないこと。

これを地合いが悪いという言葉だけで片付ける人もいますが、本当にそれだけなのかな。。。。

そしてもう一つが、ETHが表明しているマイニングルールの変更。

現状のPOWという仕組みにより、世界中にマイニングファームが出来上がりました。

しかし、このファームにあるマシンはPOWからPOSというイーサリアムが次に採用する予定のルールに変われば、全く使えなくなります。ETHではなく他のコインのマイニングが必要となります。

実はこれら2つのタイミングが、イーサコインにとって最も大切なのです(^^)

ETHの新しい仕組みが評価されても、それまでそのネットワークシステムを支えてきたマイニングファームは、ある意味お払い箱になるわけです。

それを救う存在が「POWフォーエバー」を表明しているイーサコインです。

私はジャックの先を読む力、マーケティング力を頼りにしています。

一緒に仕事をしているからこそわかる、彼の力を信じてもう少し待ちます(^^)

リップルも4年待ちました。。。。(その前にBTCに変えて全く美味しい思いをしませんでしたが汗)

そしてこのイーサコインがうまくいけば、Keiba Coinもプラットフォームをイーサコインに移籍する可能性があります。自分たちの管理下にあるプラットフォームで、世界を震撼させる流動性を持つトークンを動かせば話題になりますよね。

この世界、忍耐が必要ですね(^^)

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参加しましたー^_^