サッカーは面白い。

今日は、Mr.Oちゃんが、中国に行ってるようですので、久しぶりにワン太郎が日記を書くことになりました。

海外のサッカーを見てました。
前半45分、後半45分の合計90分勝負です。

いつも思うんですが、90分ギリギリちょっと手前になると、選手の動きが荒くなり始めて、ペナルティキックを(わざと?)取るチームが多いんですよね。

88分目とか、89分目。

わざとなんでしょうか…。
そこは絶好の逆転チャンスと言えばそうですけど。
相手に反則させた上、PK戦で見事に勝ちますからね。

サッカーのことは、良く知らないのですが、こんなに回数が多いてことは戦略?と思わざるを得ないです。

サッカーって、敵選手の服を引っ張るのは反則ではないのかな?
と、思ってしまうのですが、紛れもなく反則だそうです。
にも拘らず、プロ選手は、服を引っ張って相手を妨害してます。

ルールを守るのは、アマチュアが多いですね。
キャプテン翼のように、キレイに。美しく。
どの選手もスポーツマンシップ。
教育もありますので。

それに対して、プロは、テレビ中継中だろうと服を引っ張りますからね。

本来は、逆じゃないかと思うんですけど。
本音と建て前はいつも違いますからね。

まさに、「由らしむべし知らしむべからず」です。

ただ、あまり反則が多いと「フェアプレーポイント」で順位が下がるようです。

プロは、腕を掴んで引っ張ってる選手もいますし、両腕で敵選手に抱きついて妨害してる選手もいますし、押し倒す選手もいます。
ルールブックには、「プッシング」や「ホールディング」は違反と書いてあるのにです。

反則を上手に使って這い上がれ、ということになるのでしょうね。
使えるものは使ってでも強いチームになる。
そうしないと世界の舞台ではなかなか勝てないわけですね。

海外サッカーを見て思ったことでした。
良くある話題ですけど(・・;)

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参加しましたー^_^