Keiba Coinの資金調達

そもそもホワイトペーパーもなく投資家向けのピッチブックだけである理由は、ICOをしないから。

そしてシードマネー(種銭)は身内である程度集まり、この資金を元にアプリケーションの開発がスタートしました。

残りの資金は5月にマカオで開催される「ブロックチェーン+ギャンブル」をテーマとしたテックカンファレンス(詳細は後日発表します)への参加費、そして「馬」の仕入れ。

カンファレンスで必要なお金はすでに支払いましたから、残りの資金は全て馬を仕入れるために使います。

しかしこの資金もそれほどいらないです。

なぜなら仕入れた馬を売ることで得られる利益で回していけるから。

エジソンの計画では2M$(約2億2000万円)をシードマネー、そして現在のプライベートセールは22億円としていましたが。。。。。。。こんなに要らないですね。

しかも中国ですでに投資家が待っている状態(^^)

では日本でなんのために啓蒙活動をするのかと言うと。。。。

それは下支えとなるファンを作るため(^^)

これがエジソンの考えです。

日本ではトークンを販売することができないですし、セミナーによる啓蒙はそれだけを目的としています。

やはりこれからは良い馬を仕入れるルートを今以上に確立し、一口馬主クラブの仕組み作りに時間を費やすことになると思います。

Keiba Coinのセミナーは、合同会社CJ ImpactとCoin Catsの皆さんにお願いしたいですね。

華があっていいです(^^)

参加しましたー^_^

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