競馬事業着々と

トークンを発行することで、ケイバコインプロジェクトは暗号通貨業界の中で動いているように感じますが、実は違います。

そのほとんどは実際の事業の根幹となる「一口馬主クラブ」の外堀を埋めるアクティビティー、さらにはそれ自体の地固めです。

セーシェルにトークン発行元となる会社は作りましたが、馬主クラブは香港法人。その法人口座開設は、ジャックとエジソンと三人で香港の銀行に行きました。

そして日本国内で、地方馬主クラブの登録。

組合口座ということもあり、随分口座開設に苦労しましたが、やっとできました。

さて、中央競馬会では、3歳馬で8月までに一勝もあげられない馬は、お払い箱になります。。。。

それらの馬から地方で走れる馬、さらには中国向けの馬も探します。

今のエジソンはそれらの全てをリードしていくこととなり、休む暇もない状態です。

さらには、今ある資金である程度の準備ができてしまうので、プライベートセールで集める予定の金額も必要がないかもしれないと言い出しました。

コインを保有する人が多ければ多いほど、それはいわゆる「売り圧力」となります。

それならばIEOという取引所から始まるICOで初めて販売するのもいいかもしれません。

外堀を埋める人脈作りはかなり進んでいます。

そしてプロジェクトそのものの地固めも相当進んできました。

個人的には、日本人にはコインをたくさん保有して欲しいです。

中国、そして世界が買いますから、上場後(^^)

コメント
なるほど〜。
必要がないてことは、最も信用出来るてことですね。

ところで、最近、大規模な断捨離をしてるんですが、古い書籍が出てくると、そこでストップして読んでしまって、なかなか断捨離が進まないです。
これって、まだ捨てるなていうことなんでしょうか。。。
断捨離しようと決意しても、懐かしい本をみつけると、3時間も読み込んでしまう。
その本から新しい発見もあったりで。
そんなのばかり。
こりゃ、結局、捨てられない泣。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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