香港のカントリーリスクに関して

友人から上記のテーマで送られてきた資料があります。コピペして皆様にも(笑)

今回のデモの影響で、香港の金融機関が今後どうなるかと心配されている方も多いと思います。(この友人は香港の金融機関をお客さんに紹介していました)

正直なところ、カントリーリスクに関しては、『わからない』です。
そして、その大前提がある上で、世の中にはいい加減な情報も多いので、一つ一つの事実確認を行いながら、判断するべきです。

実際に1997年7月1日の返還前に、中国政府から財産を没収されると慌てふためき、財産を投げ売りしてしまい、その後に後悔された方もいますし、その投げ売りされた資産を買い、大きな富を得た方もいます。

分かることは下記のようなこと。

  • 香港は1997年すなわち約20年前より中国の一部であること。
  • 中国政府にとっても世界三大金融センターの一つであり、世界の最新情報とお金が集まる香港は重要な拠点であること。
  • 返還後も経済自由度指数で世界一の座を維持していること。

しかしながら、上記は過去の事であって将来の事はわかりません。

うーん。

そうだね、としか言えないですね(笑)

先のことがわかったら誰も苦労しない。

だからこそ、ポートフォリオですね。

投資先を一つに絞らず、複数に。

私もケイバコインに集中してはいますが、他にもいくつも投資先があります。

投資先というより投機先かもしれませんが(笑)

競馬事業そのものは、きちんとした事業なので、コインに価値がつかなくても続けることができます。

でも、事業がうまくいけば、自ずとコインに価値がつく。

だからかなり安心なプロジェクトだと思っています(^^)

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参加しましたー^_^