エジソンの日本語力

いつも日本語で会話をしていると、ほぼ100パーセント日本語を理解し、ちょっと訛りのある田舎から出てきた若者ぐらいに感じています。

それでも文章を書くと少しブレを感じます。

その添削をすることがありますが、昔と違ってきちんとした文章を書く必要性を感じないので、そのままでもいいかな。。。。。

私がサラリーマン時代は、「拝啓 晩夏の候」などで始まる堅苦しい始まりでしたが、情報が満載の現在社会でそれがあるかないでその人の人間性は測れないと思います。

回りくどい文章よりも要点がすぐにわかることが肝要。

私自身もたくさんの文章に目を通しますので、長い文章を読む気がしません。

いますよね、Lineで長々と書いてくる人。。。。。汗

情報量の多い人には敬遠されますね、そういう文章を書く人。

英語圏では、「ドリルダウン」と言って、まず結論から始めます。そしてその結論に「なぜならば」をつけて掘り下げていきます。

サラリーマン時代はこれが当たり前でした。

結論がいつ出て来るかわからない長い文章を読む気がしないのは、せっかちだからというのもありますが、加齢により目が弱くなっているから。

老眼は集中力落ちます(汗)

エジソンは外国人としては十分な日本語力がありますので、ある程度の日本語の間違いは気にしなくていいのではと考えております。

それより簡素に。さらにビジネスの結果が全てです。

ケイバコインプロジェクトがうまくいけば、間違った日本語なんて誰も気にしません。

そうなれるように今着々と準備を進めています。

ケイバコインプロジェクトのミートアップを楽しみにしてください。盆休み明けに考えています。

エジソンの日本語どころか、私の日本語の間違いなども気にならないほど、目の覚めるような内容にしたいと思っています(^^)

コメント
まさに、おっしゃる通りです笑。

ビジネスの会話は、普通、結論先です。
一人のビジネスマンは、10件以上の案件を同時進行で進めている場合が多く、そうでないとうまく処理出来ないものです。

恋愛初期のカップルの会話は、逆に回りくどくて支離滅裂の方が楽しいこともあります。
恋愛中期〜後期の普通のカップルの会話は、結論を先に言って欲しくなります。
別れ間際だと、もう意味不明です。

世の中、使い分けですね。

あと、世の中、思い込みの激しい人っているんですけど、こういう人の場合、結論を先に言うと、癇癪起こされることがあります。
その場合は、言葉に修飾語をたくさんつけて、論理明快に思い込みの部分を溶かしていく手があります。
それでも意地を張って自分の主張を貫こうとする人もいます。
思い込みの激しい人は、めんどくさいです笑。

老化してる人に対して先に結論を言わないと癇癪を起こされることもあります。

老化していて、なおかつ思い込みが激しい人に対しては、会話にならないことが多いです笑笑。

いろんなタイプの人がいます。

こういうのって、AIに教育させるとしたら、どうやってするんだろ。。。

以前、前置きでやたらと褒め称えてからでないと、ビジネス会話すら受け入れて貰えなかったという特殊な上司もいました笑。
ナルシストというか、コンプレックスの塊というか…。
その上司と会話するときは、まず褒め称えること15分。

スピーチや小説は、起承転結ですが、使い分けって重要ですね。
(追記:ワン太郎より)

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