香港はどうなる

昨年までの香港は、殺人などの重犯罪率は日本よりも低く、超富裕層率は世界一。

私も日本を離れるなら住んでみたい国(というから問題、地域と言わねば。。。w)でしたが、今では下手に外出もできない(汗)

香港の友人には頻繁に連絡を取っていますが、まだまだ予断を許さない状況ですね。

これだけ大きな出来事になるのは、マスコミによる衝突映像の垂れ流しも原因だと思います。あれは庶民に対する煽りに繋がります。

アラブの春もそうでしたが、空気の変わる瞬間ってあるのかもしれませんね。

空気は怖い。

我々の事業も香港法人を中心に動いていきますし、ちょっと気になるところです。

平和的な終息を切に願います。

コメント
香港というと、ブルース・リーを思い浮かべます。
ブルース・リーが生きていた頃の香港は、香港経済も映画も大好調だったのですが、1997年に中国に返還された後の香港は、どうもパッとしない感じがします。
そして、ここへ来て、中国の「一国二制度」なんて、誰も信用しませんよね。騙されて終わりではないでしょうか?
このデモから世界的な大問題に発展する可能性もあり、現状、世界はそれだけでなく、日韓、日朝、日露、日米、日中、香港、イラン、米中と、拗れまくっている令和のスタートです。
そもそも令和とはこういう時代なのかも。。。

それだけでなく、地震、台風、津波、火山、小惑星…と。

こりゃ、人類が一致団結するように追い込まれてますね。
団結できなけりゃこのまま終わるんじゃないかな。

暗号資産は、世界経済が大不況に近づいているというのに、数百とも言われる暗号資産トークンの経済圏は、発展するのでしょうか?
ずっと以前からそれが疑問。

(ケイバコインは、経済圏が最初からあるし、その中での事業ですから他とは違うてこと分かりますけど^_^)

となれば、暗号資産は、ビットコインを中心とした単なる資産避難先と考えた時、またまた乱高下の市場?
安定するとかいうよりも、まだまだ投機?

リブラなどのバーチャル経済圏の台頭などでも、ぐちゃぐちゃですね。

そう考えておくのが良いかも。

写真は、ワン太郎が撮った香港の写真です。
しばらくの間、香港に行けないなあ。
(追記:ワン太郎より)

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