Keiba Coinのプラットフォーム

Keiba Coinはそれ自体でブロックチェーンを持っていません。他のコインのブロックチェーンで稼働するトークンです。

そして日本でこの説明を始めた頃、イーサリアムブロックチェーンを使うことになっていました。

ところがCTO(最高技術責任者)であるジャック・リャオの提案で、複数のプラットフォームコインの上で稼働することになりました。

まず70%はイーサリアム(ERC20)、そして10%をEOS

EOSはイーサリアムよりもDAPPS(ブロックチェーン上のアプリケーション)開発に向いていると言われています。

競馬関係のゲームアプリを開発するのに向いていますね。

残り20%も計画はされています。10%をTRON、最後の10%はジャックがイーサリアムのPOWを守るためにフォークするイーサコイン

ただしこの2つに関しては確定ではありません。変更されるかも。

さて、ジャックはどうしてこのようにプラットフォームを多角化することにしたのか。

それは「コミュニティ」です。

多くのコミュニティを持ったコインの上で動かす。

コインを訴求するために不可欠。

これからこのような情報は、ミートアップを通じて伝えていきます。

販売が終わった今、事業の進捗報告が一番のテーマになると思います。

我々はあくまでも事業が優先(^^)

コメント
テザーみたいにいろんなタイプのものを作るんですね。
幅広く作ることによって、シェアが広がりますね。

今日は、稲垣潤一の『Self Portrait』♪の気分。
(追記:ワン太郎より)

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