ブログ読者のありがたいご指摘

半年前に思っていたこと、さらにはその時はそうなると信じていたこともプロジェクトの進行で変わっていきます。

これはコイン価格が乱高下するのと同じかもしれません。

当ケイバコインプロジェクトも同様。

今年3月18日に投稿した内容は、変わっています。以下に列挙して訂正します。

1.彼の師匠であるピーター・チェン氏は中国競馬界の重鎮。いわば、中国JRA社長のような立場。この方も我々のプロジェクトを応援してくれている。

エジソンの師匠がチェン氏であることは間違いありませんし、日本マーケットにおける一口馬主応援体制は当プロジェクトがチェン氏との独占契約のもと進めていますので、日本国内から中国向けに一口馬主システムを目指す会社は簡単には出てきません。
しかし、JRA社長は言い過ぎ(汗)
実際にJRAのような組織ができてきましたが、ここは中国。共産党のお偉いさんがたくさん名前を連ねることとなりました。
チェン氏は現場の最高責任者であり、組織のトップではありません。日本でもJRAは農林水産省管轄ですからトップにはたくさんの農水省からの出向者がポジションを持っていらっしゃると思います。

どちらにしてもチェン氏の会社と当プロジェクトが締結した独占契約は、相当有利な条件で中国大陸に浸透していきます。

5.四川省(人口1億3,000万人)在住のネットワークビジネストップリーダーがジャックの友人で、今回の話を聞いて売りたいと言っている。組織は1,000万人。そこに流したらこの縁故募集も早期終了となる可能性大。

これはまだ動かしていません。慎重になっています。無理をしなくても問題ないという判断です。ちなみに四川省の人口は以前省都だった重慶を合わせた数字だと思います。中国のプレゼンをそのまま訳したのでちょっとオーバーになっています(汗)

6.前述の四川チーム(もちろん中国全土に広がっている)は、10円/枚で拡販できるとのこと。我々は0.1円から0.2円でIEOをスタートし、1円を目指すことを第一目標にしていたが、ここにきて10円のマインドセット。仮にこのラインが現実になるとシードマネーを出してくれたエンジェル投資家はトークン価値で1,000倍。プライベートセールの投資家は200倍。CJImpactのプレゼントトークンでさえ100倍となる。四川の規模とこのコイン高騰の可能性により、国内のプレゼント枠であるCJImpactの社員募集は早期に終了する可能性がある。

ここが一番大事ですね。マインドセットは10円になりましたが、上場時にこの価格からスタートする訳ではありません。これもマーケットを見て慎重に進めます。またこういった方々には是非上場後に買っていただきたいと思っていますので、その戦略を考えています。

16.KBCはこのトークンを買わないと一口馬主になることができないため、使われ続ける。始まったばかりのムーブメントは何十年と行われるイメージが容易にでき、売り逃げるコインのイメージは少ない。クリプト業界の地合いは関係ない。競馬事業が出来次第、トークンは世に放たれる。

これも将来そうなるということですね。当初はウィチャットペイなどを駆使して人民元での馬主申請ができます。最終的にKBCの認知度が上がれば全てKBCにすることで、その流動性は上がります。

全てにおいて言えることですが、相場の先行きは誰も予測が当たらないのが通常の現象です。

マーケットには色々な思惑を持った人たちが参加してきます。

自分たちの思い通りにならないから面白い面もありますし、そうでない面もあります。

何れにしても中国で一口競馬事業をしっかり進めていけば、当プロジェクトさらにコインホルダーの皆様にも明るい未来が見えてくると信じています(^^)

3月18日の内容が生きているかどうかを確認いただいたことで今回の訂正ができましたことをこの場をお借りしまして感謝いたします。

Uさんありがとうございます。

LINE@お友達追加ボタン\(^^)/

友だち追加
パスワード保護中記事をご覧になりたい方は、LINE@にご登録いただき、お問い合わせください。

参加しましたー^_^