マーケティングとはこんなもの

来月からもつ鍋屋のオヤジになります

このフレーズで、LINEが繋がっている人にコピペ(失礼)で送りました。

反応がありすぎてその日はラインの未読が100越え。返信をしてもずっと100を切らないほどの反応。

よく読んだらツッコミどころ満載(汗)

もつ焼き屋の名前がわかりにくい、議員が議院になっている、など。

それだけではなく、Oちゃんがクリプト業界から足を洗い、本当に店に出ずっぱりになると錯覚した人もいたようです(笑)

でもこういった「」がつくことがマーケティングの極意でもあります。

それだけ強い「プル(引き)」があったことは集客にはつながるかと(^^)

LINEも毎日たくさん流れてきますから、最初に目を引くフレーズがあることがスキップされない秘訣ですし、長いと読む気がしなくなります。

短くすることで表現力が落ちますが、それはそれで返信したくなるということですよね。

加えてI先生は最近文春ネタにされています(汗)

周りからは本当のことを色々聞いていますが、有名な方は大変です。

個人的には有名にならないようにエジソンやジャックの影に隠れて、こっそりとそして粛々とビジネスに邁進していきます(^^)

コメント
「キャッチフレーズ」にはマーケティングの極意が満載で、普通に「コピーライティング」という学習が存在するくらいです。これを学ばないと、まず商品が売れません。売るための技術があります。

あまり過激なコピーライティングだと、誇大広告とか虚偽とかになりますが、週刊誌業界も売るためには必死のところもありますから、いろいろ問題ありますね。
大昔、出版社の友人から聞いた話だと、某週刊誌は、800件以上も名誉毀損で訴えられていても全く平気で、「売れる」というだけで会社が成り立っているとか。。。

売れるというだけで、嘘や誤解されるようなことを書き続けるのはどうかと思いますけどネ。人として。行き過ぎなければ必要悪とも思います。
おばさまたちの井戸端会議のネタとしては、とても楽しいものだと思いますが笑。
ただ、インターネットが発達して、紙媒体は厳しい時代ですね。

それにしても、Mr.Oちゃんのもつ鍋屋、行けば必ず誰か知り合いが居そうな空間になりそう笑。
本当に楽しみですね!
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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