ジャックからE T Eの最新情報

ジャックのチームがフォークするイーサリアムの新しい流れ「イーサコイン(E T E)」ですが、そろそろ情報が固まってきました

イーサリアムがマイニングを止める「イーサリアム2.0」のリリースが来年1月3日予定ですので、その少し前に大々的な発表があると思います。

すでに上場先は5つ決まっています(この発表はあと2週間待って欲しいそうです)。

また今月末にはアンドロイドでE T Eが管理できるようになるアプリもリリースされますし(もちろん無料)、コールドウォレットも登場するようです。

このコールドウォレットは、アンドロイド端末がなくてもこれだけで保管できます。

500USDとのこと。

当初はE T Eだけしか保管できませんが、アップグレードによって他のコインを追加していくそうです。

日本人はほとんどの方がiPhoneでアンドロイド派は少数ですが、世界では逆ですし電話機能のないデバイスなら数千円でゲットできますので、購入されることもご検討ください。

クリプト業界は完全にアンドロイドが先導しています。iPhoneはある意味閉鎖的な部分があり、これはウィルスなどの外圧には強みですが、先進性では遅れをとることがあります。

2台持ちですね、クリプト業界人は。

さて、マイニングについて。

E T Eは「P O Wフォーエバー」という従来のマイニングを残すことを命題にしていますから、当然マイナーとしての参加が可能です。

当初私が作った造語で、「フライング・マイニング」という言葉を使いましたが、これは世間に公表する前はマイナーのライバルが少ないのでたくさん掘れるという意味合いです。

このフライング状態で、クラウドマイニングをすることを計画していますが、かなり管理が大変だと気づきました。

またジャックからの提案でイーサコインをイーサリアムとの交換で入手された方はそれが一番利益を出せる可能性があると思います。

実はこれこそが「フライング・マイニング」です。

すでにE T Eを保有された方もいらっしゃいますが、その理由は開発チームが「フライング・マイニング」をしているものを譲ってもらったからです。

「プリマイン」といって設計者が一般公開前にマイニングすることを言います。

ビットコインのファーストブロックがそれです。

そしてこのファーストブロックが全く動かないことで、ナカモトサトシの生存を否定する声が大きいのです。

少し脱線しましたが、E T Eに関しては今回の交換がいわゆる「フライング・マイニング」であったということで、クラウドでのマイニング参加はもう少し先となりますし、ジャックの計算ではコストパフォーマンスは交換が一番とのことです。

もちろん交換でたくさんのE T Eを保有しても、その価格が自分たちの思っているような価格になるかどうかは誰も保証できませんし、未来はわかりません。

ただ、ブロックチェーンのフォークは完了しており、E T E自体が出来上がっていますので、必ず幾らかの価値が付いてきます。

交換したものがゼロになることは限りなく低いと思います。

個人的にもたくさん保有していますので、楽しみに待っています(^^)

コメント
11月1日のワン太郎食事会もつ鍋版は、出来るだけ多くの方のご参加をお待ちしてまーす^_^
楽しみですネ^_^

イーサコインもそうですけど、ケイバコインを知らない人はかわいそうな気がしますネ^_^
近々ご期待ですね^_^
(追記:ワン太郎より)

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参加しましたー^_^