正常性バイアス

心理学用語で、自分にとって都合の悪い情報を無視したり、過小評価したりしてしまう人の特性のことを言います。

人は皆究極の状態に陥ると「自分は大丈夫」「まだ大丈夫」と思いがち。

震災の時もそれが原因で亡くなった方が多いです

詐欺にあった時も、そうでないと信じたい気持ちから、行動にも抑制が出ます。

今回のコロナウィルスも、アメリカやシンガポールがそのバイアスを持たなかっただけかもしれません。

日本のバイアスはどこで切り替わるのか?

毎日の報道がどんどん変化しており、一体どこまでいってしまうの?という感じですが、このタイミングで鳥インフルエンザまで出てくると。。。。。

それでも自分たちのプロジェクトが中国ありきなので、バイアスはかかります。

習近平国家主席は、日本に来ている場合ではないので、1日も早く終息を迎えられるよう国内で頑張っていただきたい

W H Oや国連のトップをどんなに味方につけても、世界は冷静にその行動を見ています。

今は世界に平和が訪れることを祈ることが一番できることでやるべきことかも

ケイバコインプロジェクトは粛々と前進します。

コメント
中国🇨🇳という共産主義国家は闇が深いですよねぇ笑。
過去の記事でも書きましたが、北朝鮮、ロシアとともに世界征服を狙っていると言っても良いと思います。

共産主義というと「戦争」が必ず付き纏います。

過去を振り返ると、ヨーロッパのヒトラーやムッソリーニは、社会主義者でありながらソ連の共産主義に反対し、それが第2次大戦を招くもとになりました。これは同じ社会主義者でも、革マルや中核派が出て内ゲバになったようなものですね。
また、シナ事変勃発は、国民党正規軍の上海日本人居留民地区への攻撃でしたが、この司令官を務めた張治中は共産主義シンパであって、ソ連の手先の共産党員でした。
また、日米開戦の直接のきっかけとなったのは、いわゆるハル・ノートと言われていますが、これはハル長官が書いたものではなく、財務相のハリー・ホワイトという男が書いたもので、この男は後に共産主義ソ連のエージェントであることが判明して自殺しています。

このように戦争の裏には、共産主義が存在するのです。

昨年後半から、北朝鮮の動き、中国の動きを観察していると、どうも今年の動きはヤバそうという矢先に、コロナウィルス問題、鳥インフルエンザが立て続けに発生しています。
これは、戦争になるところがパンデミックになって中国の国力が押さえられているという気がしてなりません。

日本にとっての元寇襲来時の暴風雨のような。
唐と高句麗連合が攻めて来そうなときも、結局は唐の国力が弱まったために日本に攻めて来れなかったときと似たような。

突然のソレイマニ司令官暗殺事件も不思議です。
ある記事を読んでいると、イランのカセム・ソレイマニ司令官が暗殺された直後、北朝鮮の金正恩氏が毎年行う盛大な新年パーティーが中止になった理由は、自分も同じようにやられるんじゃないかないかと恐怖に慄いているということでした。
そりゃそうですよね。
突然わけのわからないドローンのような物体がパーティー中に接近してきて、目の前で爆発するなんて、恐ろしいでしょう。
アメリカ軍の兵器は最先端を行ってますから。
それを狙ってのソレイマニ司令官暗殺劇だったという話もあります。
そう言われてみると、正月から北朝鮮はおとなしいですね。

そのようなことを考えると、今年は、ウィルス問題に限らず、天変地変や自然災害などによって、戦争が起こってしまえば取り返しのつかないことをこのような形で振り替えられているのではないかと思ってしまいます。
誰によって?
神様かな。
台湾民進党も勝利しましたし、戦争のきっかけの条件は揃いつつありますし。

今年は一筋縄ではいかない年になりそうな気がします。

日本はというと、オリンピック年にパンデミックや地震や自然災害が来たらどうなるんでしょう。。。

イギリスのEU離脱が決まりましたが、離脱後の世界的混乱はあるのでしょうか。。。
これについては、まぁ、なんとかなりそうな気もしますが、最初は混乱でしょうね。

そうも言ってられないので、一刻も早いウィルスの鎮静化、そして、ともかく世界平和であり、人類の幸せが大事ですよね。
ですので、マジで祈り続けましょう。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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