本日(九日)、かかりつけ大学病院にマスク寄付してきました。

定期検診があったので、担当医に寄付したい旨を言ったところ。。。。

喜んでいただけました。

午前中の血液検査の時は看護師さんがマスクは足りているとのことでしたので午後の診察には持っていきませんでしたが、先生曰く、「マスクが足りていない」とは病院関係者は口が裂けても言えないとのこと。

そりゃそうですよね。

Oちゃんがマスクを寄付できたのは、エジソンがある病院から頼まれて中国の医療メーカーから仕入れることができたから。そこに相乗りできました。

そし自分の分を「少し」残して、、、、。

この「少し」を決めるのには時間がかかりました。

日本では「マスク」として一括りにしていますが、色々ありますよ。

割と知られているのが、防塵規格(N95など)、医療用(サージカル)、そして家庭用。

大まかにはこのぐらいでしょうか。

ドラックストアで買えるマスクは家庭用の花粉症、PM2.5対策マスクです。サージカル(外科用)ではありません。

Oちゃんが仕入れたマスクはサージカルマスク。だから病院関係者は喜んでくれるのです。

これからP C R検査が多くなると、無症状患者を隔離する機会が増えます。

そこではホテルなどの宿泊施設もフル活用されるようですが、担当者も一般のマスクでは飛沫を抑えることもままならないらしいです。

どこかの病院が仕入れたいと言ってくれれば、エジソンがまたオーダーしてくれるのですが。。。。

もちろん相乗りします(^^)

コメント
マスク寄付、とても素晴らしいです!
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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