医療崩壊の今から思うこと

コロナが猛威を振るったことで、医療現場は大混乱。

収容病床が足らなくなるという危機感はメディアを中心に煽っただけで実際にはその事実がなかったことはネット上の記事を見ればわかります。

しかしながら、コロナを必要以上に怖いものとしたことが、患者を病院に行かせない、手術ができない、などの待機状態を誘発したことで、病院の経営をかなり圧迫しているとのこと。

以前、エジソンの中学同級生が総経理(日本でいう雇われ社長)に就いているメディカルマスクメーカーから直接取り寄せたマスクを皆さんに送料だけでお譲りしました。

その際に、少しでも周りの医療機関に寄付してほしい、でもお医者さんは我々より 金持ちだから普通にお金をもらってもいいのではと書いた案内文を同封しました。

ここでこのことに深謝します。すいませんでした。

大変なご苦労をされて、且つ収入減につながっているお医者様が多数いらっしゃるはずです。

場合によっては廃業まで追い込まれる場合もあるかも。。。。。。

闇が深いですね。

メディアは国民を振り回すことで視聴率を稼げるのかもしれませんが、それによって人生を大きく転換させる必要性に迫られる人も出たのではと思います。

Oちゃんは個人的には中国競馬の進捗が気になりますので、中国の情報だけはきちんと取りたいと思います。ですからテレビは全くみません。全てネット記事、ニュース。

医療崩壊という、その本当の現実と同様に、中国競馬に対するこれからの情報を慎重に選んで皆様にご提供していきます。

参加しましたー^_^

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