最近のコイン上場から色々考えています

すでにここで書いてはいますが、ファイルコインの上場からの流れをみる限り、サラブレッドコインだからこそ、売り圧が強くなることを強く認識しました。

3年前のICOで、あれだけのビッグネームからお金が集まり、どう考えてもうまくいく、というかうまくいかせるプロジェクトです。

だからこそたくさんのマイニング仕掛け人が関わり、あまりにも大きな売り圧力を作ったので、途中からロックアップのような仕組みができたり、担保設定がされたり。。。。涙

皆が固いプロジェクトと思うことで、むしろ最初は想定どおりに行かないのが当たり前なのかもしれません。

もちろん、最終的には価値がつくことになるとは思いますが(今でも3000円近いです)、いわゆる右肩上がりにはなりませんでした。

そう考えると、世界的に話題になってはいない中、ケイバコインは案外いいかも(^^)

中国、韓国、そして日本でしか認知されていませんし、その中で保有者は今のところ日本人だけ。

もしコロナがなかったら、中国、韓国で普及したでしょうから、今のところ売り圧力は小さいのではと思っています。

あとは上場までにどのようなマーケティングをするかです。

中国、韓国で上場後にいきなり買い注文が出るような仕掛けができれば、それはそれで上がります。

また、中国競馬が活況になれば当然上がります。

事業とどのようにリンクしているかが、一番大事ですね。

ファイルコインは実際にI P F Sが使われるようになれば、何も心配ないです。

そしてヘリウムもIOTが普及すれば、間違いなく使われます。

上場のタイミングで実際に現場で使われることが一番良いのでしょうが、そうは問屋が許しません(笑)

それを待っていると、投資家が怒りますから。。。。

なかなかですね、この駆け引き。

ケイバコインはファイルコインやヘリウムのようなサラブレッドコインではありませんが、本当のサラブレッドを扱うコインですからがんばります(^^)

コメント
笑^_^
個人でコインを買う理由は、100%全員、売って利益を出すことですからね。
そのコインに売られる以上の資金が入ってくると良いですね^_^

今のビットコインのように上手く回転すると良いですね。
ただ、ビットコインはファンドなどの大口が入ってくるのにずいぶんと長い時間がかかりました。

コインなどの長期ものは、それなりに時間がかかることが多いですね。
短期は、トレードです。
同じコインでも、コイントレードは短期ですね。

今日は、くら寿司で、『鬼滅の刃』の炭治郎のうどんを食べました。

ユロドルの日足は、まだ雲の中。
昨日、雲から出かけたのですが、今日またまた雲入りです。
大統領選過ぎるまでは、普通にトレード出来ないです。
静観。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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