猫の里親探しで

ケイバコインプロジェクトのエンジェルIさんが猫を手放したいと言い出しました。

愛犬が亡くなったときにその悲しみの穴を埋めるために購入したのですが、どうも本人は愛猫家と言うより愛犬家であったことを再認識。。。。。。

加えて長い毛に毎日ブラシを通すことがかなり大変とのこと。

ヒマラヤンの小型(体重2キロ)で、50万円ほどで買ったそうです。

この猫のもらい手がいないかなと妻に聞いたのですが、近所の仲良しさんで猫を飼っている女性に聞いたところ、今の猫との相性もあり無理とのこと。

そしてなぜ手放すかと聞かれたので、猫は自分には不向きだと気付いたと言う内容をLINEしたところ、なぜか今のままでは保健所行きになると思ったらしく、大騒ぎに。。。。。。

ケアも大変なので、猫好きの人がいればもちろん無料で譲りたいと言ったことが、保健所行きになると言う捉え方をされたことに閉口しましたが、おかげですぐに見つかりました。

でも最終的に猫を見てなんと言うか。。。。。

明日、その方と埼玉まで行ってきますが、テキストデータってこう言う問題が起きるんですよね。

それがわかっていても、時間がないときには。。。。。。汗

ブロックチェーンプロジェクトでは、一人ずつに話しかけることは無理ですから、当然一斉メールが中心です。

このようなことがないよう気をつけます(^^)

追伸 そろそろケイバコインのウェビナーを企画しています

コメント
ケイバコイン楽しみにしてます^_^
がんばってください。

猫も犬もとてもかわいいですよね。
どちらかというと、ワン太郎も犬🐕のほうが好きです。
最近、『犬夜姫』を見てます。
『犬夜叉』に続いて、こっちも面白いです。

ところで、オリオン座がこちらを向いて右肩にあるベテルギウス

この星の寿命が間もなく尽きるそうです。

間もなくとはどれくらい先のことかと言うと、明日かも知れないし100年先かも知れないとのことで、いつ尽きてしまってもおかしくない秒読み状態のようです。

昨年秋くらいから一気に暗くなっているそうで、一等星だったはずが二等星に落ちてしまい、星が変形し周辺にガスが取り囲んでいるのが天体望遠鏡で見えているとのことです。

たしかに子供の頃に見た明るいベテルギウスではないです。

星の寿命が尽きるときは、超新星爆発という大爆発を起こして消滅します。

いま我々が見ているベテルギウスは約700年前の姿です。
もしかしたら、爆発の光がまだ届かないだけで、すでに爆発してしまっているのかもしれませんね。

生きているうちに超新星爆発を見ることができるでしょうか?

ベテルギウスが超新星爆発をすると、地球上からは、2〜3週間の間、夜空にお月さんがもう一つ現れるくらい明るくなるそうです。

これが昼間でも見られるくらい光を放つそうです。

ベテルギウスが消えてオリオン座の右肩が見られなくなるのは寂しいですね。
爆発を見たいような寂しいような。。。

ちなみに、太陽はあと50億年は生きていると言われているそうです。

ビックバンが起こって宇宙が誕生してから138.2億年経つと言われてます。そして、何百億年先か分かりませんが、大宇宙そのものもいつかは終わると言われています。
宇宙には多くの銀河が存在しますが、それぞれに存在するブラックホールにより、ガス(水素)が吸収されきってしまうと、その銀河は赤い色になり、寿命がきて二度と星は生まれなくなるとのことです。
赤い色の銀河は、もうそろそろ寿命であることを表しています。
そして、完全に死んでしまうと、真っ暗になってしまうようです。

1000万年生き続けたベテルギウスの終わりもそうですが、我々が住んでいる銀河にも遠い未来には終わりが来ると思います。

宇宙でさえ永遠ではなく、いつか終わりがある以上、人間の一生はそのほんの瞬間でしかないわけですので、「今を生きる」ことの尊さを感じて大切に時間を過ごしたいですね。
だからこそ、無駄に安逸の日々を過ごさず、自ずから骨肉を痛らしめて徹夜でも何でもするし、努力し続ける喜びを忘れてはいけないと思いました。

遊んでいたり、ボケーっと無駄に時間を使うのは勿体無さすぎて、一日を振り返ると、ため息が出るくらいです。

また、宇宙のことを考えると人間の日常の出来事なんてホントちっぽけなものに思えてきます。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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