乗り遅れた人はどうする?

ビットコイン、イーサリアムだけでなくファイルコインもすごいことになっているので、今から板で買うのはどうかと思う人も多いと思います。

少し前にファイルコインが3000円の頃、我々のマイニングに参加しないで板で買うのもいいとお伝えしていました(ここで発言したかどうかは記憶が曖昧ですが、間違いなく仲間に伝えていました)。

ところが現在の価格はビットコインが100万円ぐらいでウロウロしていて500万円を突破したのとまるで同じような状態です。

どちらも買うには気が引けるかも。。。。。

そこでおすすめが、「積み立て」。

OちゃんはZAIFで毎月一定金額のビットコインを購入していました。今はコインチェック。

例えば毎月1万円を購入すれば、ビットコインの価格が高くなっているときは少ない数量が手元に来ます。またビットコイン価格が安くなれば高い時よりも多くの数量が入手できます。

いわゆる、「ドルコスト平均法」ですね。

そしてもう一つが、「マイニングに参加」です。

これはビットコイン、イーサリアム、ファイルコインでそれぞれですが、これもドルコスト平均法に似ています。

コインの価格が上がるとたくさんのマイナーが現れ、下落するとマイナーが離れるという現象が起きます。

この業界は今すごい勢いでマイニングに参加する人が出てきています。

ただし、ここには詐欺が横行します。

A10というマイニングマシンの購入には気をつけてください。

偽物、不良品をつかまされる可能性が高いです。

相手が中国などの外国である場合、泣き寝入りするという選択肢が多発するはずです。

またドルコスト平均法の概念はご自身で調べてくださいね。これがしっくりきた方はマイニングの良さも理解できると思います。

Oちゃんも7年間関わっていますので、マイニングのメリット・デメリットをよく理解しているつもりです。

投資した資金が何ヶ月で回収できるか、回収した後のランニングコストはどのぐらいか、など細かい分析をしてから取り掛かっています。

現在関わっているイーサリアムマイニング、パーシバルは、一台の消費電力が300wですので、仮に掘れなくなってきても月4000円程度のランニングコストですから、リスクは低いです。納品された時に難易度が上がっていて想定通りの回収速度にならなくてもこの月当たりの経費が安いことは大きいです。

さらにヘリウム。こちらもハブ端末の技適待ちですが、今の情報では届いた時には完全に投資金額が回収できているはすです(笑)。それ以降も電気代は月額300円ぐらいだと思いますので、もしマイニングが想定通り行かなくても経費は誤差の範囲となります。

最後にファイルコインですが、これはクラウドマイニングのような形での参加です。個人宅にマシンが来るわけでもありませんし、工場設営も要りません。
先日お伝えしたように、昨年いち早く参加した第1期の方々はすでに初期費用が回収できていますし、これから掘れていく量次第ですが、4、5倍は固いように感じています。(あくまでも私見です)。もちろんファイルコインはまだまだ上がると思っていますので、100倍も夢ではありません。

個人的にマイニングが大好きです。

究極の資本主義(^^)

今トレンドがP O WからP O Sに移行しそうですが、これは好きではないです(笑)

最後に、乗り遅れた人たちへのサービスをもう少しで発表できると思います。

お待ちください(^^)

コメント
株でも、積立て式がありますね。
ETFとか投資信託とかあります。
株でも米国株の積み立てが大人気ですね。

バイデン大統領が「中国に負けてたまるかー」と言って経済対策がむちゃくちゃ凄いのですが、どうしても株やコインに資金が流れていきます。
コメントでも書いてますが、1.9兆ドルの財政出動、2兆2500億ドルのインフラ投資、さらに2週間後にまた家庭への支援で2兆ドルとも言われてます。承認されるかどうか未だ分かりませんが、この家庭への支援の財源は富裕層への増税から取るそうです。
なんて素晴らしい国でしょう。

この家庭への支援が決定すれば、また株やビットコインを買う人が増えますね。
またまた2兆ドルクラスですからね。
上昇しか考えられないところですね。

あとはマイナス要因としては、規制の問題ですね。

https://coinpost.jp/amp/?p=233918&p=233918&__twitter_impression=true

あとは、アメリカ経済が本当に回復すれば良いだけです。
これだけお金が増えるわけですから、簡単に回復出来そうに見えますね。
コロナが邪魔しなければ。
ただ、7〜8年後にアメリカ経済が回復してなければ、中国に負けるそうです。
その間だけのバブルかもですけど。
ずーっとバブルはあり得ないと思うので、積み立て式のほうが賢明かも知れませんね。
実家の近所のおじいさんおばあさんは、積立式で億万長者になってます。

それにしても、困ったときの量的緩和ですね。

日本も高橋是清のときに印刷に成功。
黒田バズーカでも実弾入り量的緩和成功。

最近のコインは量的緩和の影響を受けてどんどん上昇してきてますね。
数年前のコインは結局この時期では無かったので、たとえ詐欺コインでなくても潰れてしまってるものが多いですね。
ただ、運営がちゃんとしてるところは、3年5年掛けても進捗報告があって、後からバブルの影響を受けて復活してくるところもありますね。コインの力というよりバブルの力。
そういうところのコインを買った人はラッキーですね。中途挫折コインを買った人は気の毒ですが。

ともかく、実体経済が上昇するという担保で先走りで上がっているわけですので、コロナが早く落ち着くと良いです。

ただ、コロナ感染者が一層増えてきています。
ニュース見てると日本は大阪はかなり増えてきていて聖火リレーも無しになるそうですね。
発症率は低くても変異し続けますから今後も注意です。

昨日の相場は雇用統計でした。
休場で市場参加者が減ってましたので動き無しです。ポンド円は+2σの辺りですので、バンドウォークに入るか反転するかのちょうど境目です。反転と見るトレーダーも多いですが、このまま上昇するというトレーダーも多いです。

動きのない日でしたので、興味あってナウマンゾウとマンモスの違いを調べていました。似てはいるけど、ネコ科とヒョウ科くらい違いがあるようです。
ナウマンゾウは南系、マンモスは北系。
毛がフサフサしているほうがマンモスです。
旧石器時代の動物で、かなり古いです。
縄文時代よりも古いです。
旧石器時代の一番古い人骨は日本ではどこで発掘されているかというと、日本では静岡県浜北市なんですね。
それを浜北人と言います。
本州で一番古い人骨が浜松、浜北あたりから発掘されているというわけで、これが18000年くらい前だそうです。
1万年前というと、まだ日本とアジアは陸続きでした。
当時は日本にも虎やワニが居たそうです。
骨が見つかってます。(ちなみに、動物の中では熊の歴史が一番古いですね。マンモス級です。)

1万年前というとアトランティス大陸とかムー大陸とかレムリア大陸とかあの時代ですね。
ネアンデルタール人の後くらいのギリギリのクロマニョン人の頃かな?

4000年〜5000年前というと、メソポタミア文明やシュメール人のシュメール文明が発達してます。
ネアンデルタール人とクロマニョン人の境目て興味深いですね。
巨人族とか小人族とかも居たと思います。「進撃の巨人」のseason3くらいから途中から見てもなかなか良く分からないですけどね。

ところで、ピラミッドって4500年前と言われてますが、もっと古いんじゃないかと思うんですよね。

どうですかね?

万年前のアトランティス大陸の頃じゃないかと思うんですけどね。

どうですかね?

クフ王は、もともとあったピラミッドを都合よく勝手に墓にしただけのことではないかと思うんですよね。

どうですかね?

思うのは自由です。

最近は、ハイテク時代が進んでいるので、逆に太古の歴史にやたらと興味が出てきてるんですよね。
みなさん、こんど、太古の歴史の旅にでも行きましょう。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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