見せかけのコイン価格

ワン太郎がコメント欄に書いたこと。

韓国系のコインの場合は、ロックアップ期間は薄〜い板でわざと見せ掛け30倍くらいにして喜ばせているのですが、ロックアップ解除の前日に全部抜かれて0.1倍くらいになっているという笑い話があります。
当日売るぞと思っても売れないという事態。
韓国系じゃなくて良かったですネ。
当時、韓国系は買うもんかと思った記憶があります。
具体的コイン名を全部書こうと思えば書けますけど割愛。
韓国系のコインには良い思い出が皆無です。
もうやめた、と思いました笑。」

韓国に限らず、どこにでもありそうな話ですね。

今回、当オンラインサロンが推奨したキャスパーは、オプションの中にロックアップなしがありました。

そこで買った人は今売っているのでしょうかね。

まだまだ入れると思っている人は売らないでしょうから、売り圧はそれほどでもないような気がします。

Oちゃんは相変わらず気絶。

どのみちオプション1のロックアップありを選んでいますので、当たり前と言えば当たり前。

コインのセールは色々なパターンがあります。

今それらを研究して、自分たちのオーナーコインをどうするかを考えています。

と言ってもこれからプレセールをするわけではありませんけど。。。。

いかに売り圧を下げるか。そして買い注文を増やすか。

簡単なようで奥が深いです。

コロナで全てが停滞している中、 DEFINFTが台頭してきたことで、新しい仕組みを導入できることで活路を見出します。

ウェビナーは楽しみにしてくださいね(^^)

コメント
す、素晴らしいです。
あの当時と今は違う面もあるかも知れませんね。
韓国系は進捗報告も無く未だに上がってないです。
東南アジア系は三ヶ月に一回くらい進捗報告が来てます^_^
引き続き放置。これぞ気絶^_^

昨日のコメントでも書きましたが、1週間で40倍?の利確の人(詳しくは聞きませんでしたが、)がいて、ワン太郎個人的にはやってないだけで実際に稼いでる人が居ますからね。
良い情報が命だと思います^_^
やはり有料情報というのが良いですね。
こういうのは無料だと手に入らないですよね。
2017年ころは、知人から何気に「買わないか?」と誘われるだけのコインだったから塩漬けというのもあるかも。
良く分かりませんが笑。まあ、どっちでも良いですけど。
やはり有料情報が良いですね。

ワン太郎も入会しようかな。

ところで、日本の高額納税者の半数は「トレーダー」なんですよね。
(今年から仮想通貨高額納税者も増えそうですけど。)

トレーダーが高額納税者というのには、理由があるんですね。
普通は、トレーダーって言うと、損するイメージが強いと思うんですが、ワン太郎周辺のトレーダーは、みんな複利トレーダーなんですよ。

なので、一年という長いスパンで30倍とかそういうレベル。
(数ヶ月じゃ大して増えません。早く増やしたい人は向いてないかも。)

複利計算↓どうそ。

https://www.fukuri.info/

やり方としては、スイングトレードが不可能なとき、たとえば、日利1%の場合、イメージ的には元本10000円なら100円利益。
20000円になると一日あたり200円の利益…。

決して無理せず、0.5%ないし1%でキッパリ止める。

当然、イベントもあるし休場もあるし、土日もあるし、月間で見ると稼働出来ない日が多い月もあります。

ただし、それは、大相場が来ると、スイングで簡単にあとから調整出来てしまうんですね。
調整後は、また基本に立ち戻る感じ。

例えば、元本100万円として、日利1%は1日あたり10000円の収入。
1ロットで10pips取れば10000円ゲット。(証券会社によって違いはありますが。)

そんな感じで、母体が増えて行けばロットを調整します。
スイングが出来なければ、何日経とうと毎日10pips取れば良いだけなんですね。

取り方?
うーん。
一番簡単な取り方は、通貨の強弱を見て、まずどれ主体で動いている相場なのかを見る。
その通貨のピボットへの吸着や離れの10pipsを取る。
5pips+5pipsでもOK。
東京時間2pips+欧州時間5pips+NY時間3pipsでもOK。

あ、言っちゃった。

これを毎日淡々と。無感情で。さて、一年後は?
上のサイトで計算してみてください。

これが複利の力なんですね。

無論、様子見相場が長い時期もありますヨ。
3月より前はそんな感じでした。第一四半期とかイースター休暇とか長い時期がありましたよね。何もしてないのに時間だけが経っていくんですね。

4月になったので、いよいよ^_^
という余裕があるのも複利の力のおかげなんですね。

それは複利の力を知ってるからです。

為替の場合は、強欲にならずに一日の利益を固定すること。
これが複利トレーダーの秘密です。
どんなに欲が出てきても自分で決めたルールは守ること。
ワン太郎の場合、全く欲が出ないです。
そこまで極めてます笑笑。
やらないときは何時間経ってもやらないです。

先日、ポンド円の打診エントリーを掲載しましたが、ああいうところでエントリーする感じです。
あそこなら、小ロット打診ですので30pips逆へ行っても無傷に近く、上のピボットから降りてくるときロット上げてナンピンして10pips分取ってしまえます。
上昇相場中のショートでゲットのパターンです。

複利というと、金融庁も積み立てを勧めてますよね。

これ↓

https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/moneyplan_sim/index.html

このブログの過去でもMr.Oちゃんが「複利の力」という記事を書いてますので興味ある方は読んでみてください。

複利の力

書いてある通り、バフェットは複利で資産を増やしたんですね。

ワン太郎は、複利をトレードに活かしてる、ただそれだけなんです。

ただ、仮想通貨の場合は爆発力がありますね。
友人のように1週間で30倍とか40倍なんて超大当たりコインですよね。
(中には数年塩漬けコインもありますけど。)
それをトレードでやるとなると相場に恵まれないとダメですから、読者さんの中でもトレードより仮想通貨が好きという人もたくさん居ます。どっちが良いかですけど、両方できたら素晴らしいかも。

為替は、エントリーするまでに時間が掛かってしまう場合もあり、また、エントリーした後も動くまでに時間がかかることもあります。勉強もしないといけませんし、ニュースも速報も見ないといけません。
指標や速報を見てないと、どこのピボットでどっち向きにエントリーすれば良いか分からないですよね。

時間的リスクというのが大きいですね。
「方向感なし」の相場💹もたくさんありますから笑笑。

でも、どんな相場であれ、必ずスクィーズ→エクスパンションは来るんですよね。
来たら10pipsゲット。
勢いがある場合は大相場の可能性があるので保有する。
先週からユロポンロング持ち越してます。
こんな調子です。

繰り返します。
一日10pipsでOKです。母体が増えてきたらロット上げます。
トレード手法は一切変えませんのでやることは同じ。淡々と。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

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