ヘリウムも動くかな

アメリカPG社が仕掛けているヘリウムビジネスですが、ゆっくり過ぎてストレスマックス。

アプリがやっとできかけていますが、それができないと安心できない。

  1. バーチャルマイニング
    IOT端末が届くまでバーチャルでマイニングしてくれています。
    月に30枚ぐらいの代替トークンがマイニングでき、それを交換所(取引所ではありません)でヘリウムと交換してくれることになっています。
  2.  IOT端末の技適と半導体。
    この二つも大きなネック。なかなか技適が降りない理由はコロナも影響しているらしいですが、それにしても遅い。またそれがクリアできても滞りなく端末が来るのか。です。

以上、二つがはっきりするのが、あと少し。

全てのことが待たされまくり。。。。

ワン太郎のようにトレードしている方が楽ですかね、できる人とできない人がいるけどw

コメント
いろいろあるんですね。

個人的にはトレード専門なので他のコインは良く分からないのですが、トレードで真剣に稼ごうと思えば、深夜でも明け方でもエントリーチャンスを逃さないようにしないといけないので、たしかに出来る人と出来ない人がいますよね。

(手法にも寄ります。超短期のスキャルピングでしたら即決済で回転可能です。)

ある程度の長期足でトレードする場合、波動を見るのですが、一昨日のトレードで3波が終わって4波に入ったのが朝8時でした。
その後、ずーっと4波でしたからね。

5波目は昨日の午後あたりからです。

その時間に居合せないといけないです。

いまのところ、仮想通貨トレードの場合は、日足レベル、最低でも4時間足が合うように思います。

どっちが良いかは分からないですが、向き不向きはあると思います。
トレードして本当に楽しいと思える人がトレードをしたら良いかと思います。
どの分野でもそうですが、飽きてしまう人は続かないと思います。
スポーツ界だとゴルファーとかスケートのような感じです。
職人芸のような世界かと思います。

ただ、テクニカルを覚えてしまえば応用が効きます。
トレードしながら、同時にバイナリーオプションも出来ますので、相乗効果が期待できます。
(追記:ワン太郎より)

参加しましたー^_^

毎日記事を配信しています。ご登録(BAND)お願いします!

毎日記事を配信しています

当ブログは SDGs を支援しています

当ブログは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています